開門時間
初日▶9:20
2日目~▶9:45
※■:準優勝戦 ■:優勝戦
※選手および枠番は欠場等により変更する場合があります。
※全国成績は2025年1月1日~2026年4月30日時点のものです。
※児島成績は2023年1月1日~2026年4月30日時点のものです。
※級別は2026年前期のものです。
※■:準優勝戦 ■:優勝戦
※選手および枠番は欠場等により変更する場合があります。
※全国成績は2025年1月1日~2026年4月30日時点のものです。
※児島成績は2023年1月1日~2026年4月30日時点のものです。
※級別は2026年前期のものです。
男女混合の6日間開催。水面を熟知する地元勢がやや優勢の構図となっている。
2026年後期適用勝率でA1級の平尾崇典(岡山)、山口達也(岡山)、守屋美穂(岡山)、藤原啓史朗(岡山)、前原大道(岡山)、藤原碧生(岡山)の中から誰が主役に躍り出るか。
守屋は2019年7月芦屋GⅡモーターボート大賞を制しており、今度は地元でGⅡタイトルを奪いたい。また、3月当地GⅠ周年で優出を決めるなど成長著しい藤原碧が、最も登録番号が若いながらも下克上Vを狙う。
遠征勢では、調子を取り戻してきた篠崎仁志(福岡)がSG覇者の地力を発揮しV狙う。新勝率で7点台後半と高い勝率を誇る、松田大志郎(福岡)と常住蓮(佐賀)も額面通りに猛威を振るうか。松田は当地2Vの実績も光る。
2月若松周年を制し念願のGⅠ覇者となった木下翔太(大阪)に、3月蒲郡ボートレースクラシックでSG初の予選突破を果たした上田龍星(大阪)、近況GⅠ戦線で好勝負と伸びしろたっぷりの井上忠政(大阪)の大阪勢も脅威に。
A1級復帰を決め勢いのある坂元浩仁(愛知)、いつ特別戦タイトルを獲得してもおかしくない宮之原輝紀(東京)に、目下当地2節連続優出中で、3月の前回戦を制した近江翔吾(香川)にも注目したい。